2017年02月19日

クルマ買った時の画像


2017-02-19__20.02.19.jpeg2017-02-19__19.58.58.jpeg20160522_142955.jpg20160522_142946.jpg2017-02-19__19.55.46-d5453.jpeg2017-02-19__19.57.50-e07b3.jpeg
やはりロードスターは低かったですねー
どうせならどっちもオープンにして撮れば良かったと激しく後悔…もう二度と並べて撮れないのにね(;´д`)

2017年01月19日

クルマを買い替えた話。

 マツダロードスターはわたしの憧れのクルマでした。特にわたしが出会ったロードスターは、サーキット走行用にフルチューンされていたので、初めて助手席に乗った人はみんな驚くほど乗り心地は悪かったのですが、ギリギリまで落とした車高やフルバケシートの恩恵もあり、コーナリングの安定感、安心感がとても気持ちの良いクルマでした。ハードトップのルーフはワンタッチで開閉します。その動きはまさに「変形」。Zガンダム世代としてはたまらないギミックでした。国内最高と言われる5MTのシフトフィーリング、サクラムマフラーの快音、フルエアロのエクステリア、どれをとってもすばらしいものでした。それが何故手放すことになったのか?このクルマを所有していたのは実質4年間だったのですが、その間、仲間とクルマで出かけることが何度もありました。大勢で出かけるとき、重要なのはコスト。なるべく少ない台数で行くためには乗車可能人数が多いクルマが必要です。ロードスターは2人乗りですので当然お留守番。こんな場面が多かったのが理由の一つ目。クルマの年齢としては9歳となるので、(エンジンをかなりいじっているクルマなので)故障が心配になってきたというのが理由の二つ目。次に欲しいクルマが手頃な価格となってきたというのが理由の3つ目。あとはタイミングですかねw

 次に欲しいクルマは2代目ミニクーパーSカブリオレです。ロードスターによってオープンカーの魅力につかれてしまったわたしは、次は4人以上乗れるオープンカーと心に決めておりました。そして過給機。歴代の愛車であるサイノス、FTO、RX−8、ロードスターはいずれもNAでしたので、過給機によるトルク感に憧れていたのです。そして外車。日本人とは異なる感性で作られたクルマがどのようなものか、非常に興味がありました。もちろん走りに関してもスポーティでなければなりません。この条件をすべて兼ね備えているのはミニクーパーSカブリオレとアバルト595Cというクルマしか見つかりませんでした。アバルト595Cも良いのですが、身体が大きいわたしの場合、かなり窮屈になりそうです。ミニの方が(ミニなのにw)サイズが大きいし、見た目も好みに合っています。というわけでミニに標準を定めました。ミニは見た目に反してBMWが仕上げた高級車ですので、現行の3代目がすばらしいに決まっているのですが、見た目、特にフロントマスクのデザインがどうしても好きになれません。ヘッドライトが上を向いてとてもマヌケな顔に見えてしまうのです(ごめんなさい)。本当は初代のミニのデザインが一番しっくりくるのですが、いかんせん古いのと、エンジンがBMWじゃなかったりして故障も多いと聞きましたので、2代目で探すことにしました。ミニ自体は初代と2代目は乗ったことがあるので乗り味はわかっています。あとは良い中古車に出会えるかというところです。しばらくネットで調べたうえで、ミニ直営の中古車販売店に行ってみました。お目当てのカブリオレは4台ほど置いてあり、エンジンをかけたり幌のルーフを開閉したりしてみました。わたしの性格上、そんなことをしたら必ず欲しくてしょうがなくなってしまうと思っていたのですが、驚くことに気持ちが上がってきません。どうもルーフを閉じているときのエクステリアのもっさり感と、リアのサイドウインドウが無いために後方視界が悪いところが気になります。オープンの状態だとかっこいいし見ているだけでワクワクするのですが、閉じたときとのギャップがありすぎてテンションが下がってしまうのです。後部座席が思ったより狭いというのも気になりました。むしろ隣に置いてあったクーペの方に魅力を感じてしまうぐらいですが、こちらは2人乗りだしルーフも開かないので買い替える意味がありません。購入するときに勢いがなかったモノは必ず後悔します。今回はミニの購入を断念しました。

 あと2年、次の車検までロードスターかな、と思いつつ、何気なくカーセンサーネットを検索してみました。オープンで4人乗り以上で関東エリアの店にあるクルマ・・・。いつもはミニとアバルトぐらいしかひっかからないのですが、今回はあまり見たことのないクルマが出てきました。
 シトロエンDS3カブリオ。DS3というクルマは知っていました。2010年デビューなのですが、その頃はオススメのクルマはと聞かれたらDS3と答えていたくらい好きなクルマです。これのオープンモデルがあったとは勉強不足でした。日本では2013年に発売されたそうです。
 調べれば調べるほどDS3カブリオの魅力に惹かれていきます。グレードはスポーツシックというもので6MTしかラインナップがありません(現在は逆にATモデルしかありません^^;)。1.6ℓターボエンジンはイマドキのダウンサイジングエンジンというやつですが、パワーがありそうです。セミオープンのルーフは時速120kmまで開閉可能というのも惹かれます。ロードスターは40kmまでだったので高速走行中何度か雨にやられたことがありますがこれなら安心。個性あるエクステリアと上質な室内空間も魅力的です。ネットで見つかるレビューを読んでも好評価のようです。
 心配なところは3つ。まず1つ目は乗り心地です。フランス車は足回りが独特だとよく言われます。いわゆる「猫足」と表現されるしなやかな足回り。これは褒め言葉なのですが、これまで日本車を乗り継ぎ、クルマがロールしないで曲がることが最良と思っていたわたしにとってはしなやかにロールしながら曲がるといった感覚を許容できるか自身がありませんでした。2つ目はシートです。DS3カブリオはレザーシートなのですが、過去にRX−8のレザーシートが身体に合わず、せっかくの電動パワーシートを運転席のみセミバケットに交換した経緯があるわたしにとっては不安です。3つ目はシフトフィールです。FF車はシフトストロークが長く、FRのロードスターのように手首を動かすだけでシフトチェンジできるようなものではないはずです。ここが受け入れられないと運転が楽しめません。これらの不安を抱えつついざ現物を見に行きます。
 1時間以内で行ける中古車販売店で見つけることができたお目当てのクルマはたった1台。スペックは2015年11月登録で走行距離15,000kmでボディに多少キズありというものでした。ボディカラーは黒で、ルーフとサイドミラーだけ紺色、内装も紺色です。ネットの画像で見た限りでは見た目は申し分ない感じ。早速店に電話をして見に行くことになりました。ミニの時にはなかった高揚感があり、店で見た時点で80%購入確定です。キズは左のドアの横に小さいエクボがある程度で気になりません。あとは乗り味です。最近の中古車店は試乗ができない方が当たり前です。購入をほぼ確定の状態でないと試乗させてくれません。しかし、何も言ってないのですが、わたしの態度を見ていて買いそうだと思ったのでしょう、店員さんはすんなり試乗をさせてくれました。店から出るときにウインカーを出そうとレバーを倒したらワイパーが動いた…というのはお約束。外車はスイッチが左右逆なんですよね。さて、まず驚いたのは加速感。アクセルを踏むとワンテンポ遅れてグワッと来る感覚はターボならでは。今までの感覚からするとこの加速感は逆に怖いぐらいです。そして最も心配だった足回り、特に曲がるときのロールについては結果的に問題ありませんでした。元々カブリオはスポーツシックというスポーツモデルがベースなので、足回りも固めにセッティングされており、ロールはするのですがしっかりと踏ん張った感覚があり安定しています。乗り心地も柔らかすぎず、それでいて道路の凹凸をうまく吸収してくれています。レザーシートは少し腰高感はありますがしっかりとホールドし、レザーにありがちなコーナリング時にお尻がすべるなんてこともなさそうです。シフトフィールは適度に重いシフトノブの恩恵もあり、思ったところにストンと入る感じです。重さで倒れこむような感覚はあまり好きではないのですが、操作はしやすいので許容範囲です。走行中ルーフも開閉してみましたが操作も簡単で、ロックを外すような作業は必要なく、ボタン操作のみで開閉できます。フルオープンした状態は幌がすべて後ろにまとめられることにより、ルームミラーに何も写らなくなりますが、これは我慢できるでしょう。
 試乗を終え、更にクルマを確認。ボンネットを開けるレバーは助手席のグローブボックス下なんですね、元々は左ハンドルの設計ですからそういうものかと納得。次にグローブボックスの中身の小ささに驚きました。これほんとにグローブくらいしか入りませんよ。その代わり助手席の足元はとても広く居住性抜群です。 更に驚いたのはトランクの開口部。狭い、狭すぎる!ハッチバクモデルなのにカブリオはリアガラスを折り畳む関係上こんなことになっているらしいのですが、大きい荷物は前かルーフを開けて上から入れるしかなさそうです。でもこんなところは返ってチャームポイントに見えてくるのが不思議です。あばたもえくぼってやつですね(笑)
 そんなわけで、ほぼ購入確定。あとは価格交渉です。このクルマの新車購入価格は300万円台前半です。実際には諸経費入れると350万円くらいにはなるのでしょうか。それが諸経費込みで220万円とのことです。3年経ってないのですからこんなものでしょうか。問題は今のロードスターがどのくらいで引き取ってもらえるのかです。9年目の車検直前、走行距離8万キロオーバー、フルチューン、ホイール傷あり、2オーナー…4年前に購入したときは180万円でしたが今の条件を考えると50万くらいかなーと漠然と思っていました。

店員「どのくらいでのお引き取りをご希望されていますか?」

わたし「え…見当もつきません!」

店員「実は私共の査定ですと80万円となったのですがいかがでしょうか?これが6MTモデルだと100万円となるのですが5MTモデルとなるとこの金額となります。」

 あぶねー!50万て言わなくてよかった!(笑)そんな気持ちもあったので粘ればもう少し値が付いたのかもしれませんが素直に80万円でOKしました。差し引き140万円が今回の支出となります。

 この2週間後、クルマを取りに店に行きました。この間、ロードスターを引き渡せるように自分で取りつけた内装パーツやらを取り外したり、ナビのデータを消したりとロードスターと居る時間が普段より長くなりました。いざ別れるとなるとやはり寂しく、つくづくいいクルマだったなと思いながら作業したものです。もう二度と、こんなとんがったクルマを所有することはないんだろうなあ。

2014年12月13日

次のクルマもロードスター?

新型NDロードスターが発表されて、来年4月にデビューらしいですが、見た目外車っぽくていいですよねーでもちょっと悪役顔?w

ダウンロード.jpg

よくもまあ200万そこそこでここまでのクルマを発売してしまうもんですね!たぶんもうちょっとお金をかけて高値で売ればスーパーカーの仲間入りができるのかもしれません。

発表以来よく「出たら買い換えるの?」と聞かれるんですが、答えはNOです。

歴代ロードスターの中で最も小型となる4代目ですが、身長が(座高が?w)高いわたしにはおそらくクローズドではヘッドクリアランスが厳しいでしょう。

今のロードスターもバケットシートを極限まで低くセットしてなんとかなっているので。

まだしばらくは今のクルマに乗るつもりですし。それと次に狙っているクルマは実はほかにあるんですよ^^

まあそれはまたのお話でw

2014年01月12日

ミニクーパーS

先日、会社の後輩がクルマを買い換えたいと言っていたので、中古車屋まわりに付き合いました。

今乗っているのが初代のbBなのですが、どうやら一緒にツーリングに行っても我々に着いてこれない状況が多々あり、純粋に走りが楽しめないのが不満らしいのです。

だったらスポーツカーしかないでしょ。とはいえ本人はクルマに詳しくないので先入観なしで店を見てまわろうということになりました。

何軒かまわって欲しいクルマが絞られてきました。見た目はRX−8、利便性も考えるとミニ(BMWのやつ)がいいそうです。あまりに外見がかけ離れている2台ですが、わたしもRX−8を購入した頃、ミニに実際に試乗に行き、これもアリだな、と思ったこともありましたので、気持ちはわかります。

店を何軒か見ているうちに、やはりbBからの乗り換えなので、ミニの方が現実味がありそうな雰囲気となってきました。

しかしここで問題が。最近の中古車屋は試乗が気軽にできなくなっているようです。どこで聞いてもほぼ購入が確定してあとは乗って決めるという段階にならないと試乗させてくれません。

ミニがどんな乗り味なのか分からなきゃ逆に購入を決断できません。乗ったことのある人には分かりますが、ミニは独特な乗り味があります。これが好きと思えなければミニは買わない方がいいです。

そんなわけで、ミニの正規ディーラーに試乗に行きました。中古車屋と違い、個人情報の提供と引き換えに簡単に試乗に応じてくれました。同乗したディーラーのお姉さんに「購入は新車で?それとも中古でお考えですか?」と尋ねられましたが、日本のディーラーと違ってそこの店でクルマが売れなくてもあまり気にしないようですね。それよりも街中に1台でも多くのミニが走れば全体の利益に繋がるという考えなのでしょうか?

いずれにしても新型ではありますが、ミニに試乗でき、本人もミニを購入する気満々となりましたので更に中古車屋を探します。

ミニはまもなくモデルチェンジが待っており、3代目となります。ですのでもう少し待てば新型に乗り換えるオーナーが手放したクルマが市場に出回るとのことでした。ですので時期がちょっと悪かったようで、ミニは置いてあるのですが色や仕様や走行距離や価格で折り合いが付くようなミニになかなか出会うことができません。(ちなみに予算は100万円です)

日も暮れかけて今日はもうダメかと思いつつタブレットでミニが置いてある中古車屋を検索。するとちょっとよさげなミニが見つかりました。

H15年式、走行7万キロ、水色、車検1年、85万円、ミニクーパーS

現物を見たら程度も良い感じ。クーパーSは最上級グレードでスーパーチャージャーを搭載した6速MTのスポーツモデルです。ボンネットに空いた吸気口がその証。

しばらくクルマを眺めて悩んだあと、購入を決断!契約してきました!

納車は今月下旬になりそうです。次のツーリングが楽しみだなあ^^

↓画像は購入したのと全く同じ外観のミニです。ネットから拝借しました。
U00010801398_001L.JPG

2013年11月23日

あたらしい顔

こないだやっと日中の外で撮影できる機会がありましたのでご紹介。

これがオートエグゼのフロントマスクです!↓

PB160233.jpg

ちなみに前のオーデュラのフロントマスクはこんな感じでした↓

2012_07_25_11_29_022.jpg

前よりは大人しくなったかな?見る人によってはノーマルと区別がつかないぐらいにはなったのかと思います。ちと寂しい気もしますがやはり新しいモノは良いです。生まれ変わった感がたまりませんw

デイライトとエンブレムもそのまま換装。そしてありがたかったのは、さすがディーラー、ボディ部分と全く遜色のない塗装!晴れた日でも全く差がありません。

しかし14万円・・・奇しくもこないだの入院費用と同じ金額とわw

とりあえず、クルマも中の人も顔の修繕完了です>w<v



PB160235.JPG

2013年10月01日

クラッシュした話

それは8月の初頭のことでした。

筑波サーキット(コース1000)の走行会に参加しました。

総勢20台ほどで4チームに分かれ、15分ずつ走るというルールで、わたしのチームは会社の仲間で気兼ねなく走れる環境です。

最初は今日はオトナの走りに徹する!と宣言していたのですが、周回を重ねるうちにだんだんとエスカレートしていくのはわたしのいつものパターンです。

とりわけ今回は調子がよろしく、少しスライドさせながらコーナーを抜ける快感を堪能しておりました。

タイムも計測しています。今回のライバルはR33スカイラインGTS。すごい馬力のターボ車ですが、コーナーだらけのミニサーキットならわたしのロードスターとほぼ互角。お互い意識してタイムを出そうとします。

10ラップを超えたところで自分が思うよりクルマがスライドするようになってきました。タイヤが熱ダレを起こしてきたんですね。しかしあと少し、あと少しという気持ちはおさまりません。

13周目にそれはやってきました。第4コーナーのヘアピンカーブをスライドさせながら進入したところ、クルマがラインに留まらず、アウト側に膨れていきます。

今思えばそのままスピンしてしまえば無事だったのかもしれません。しかしその時は前に進むことをやめられませんでした。

そのままコースアウトし、ダートを走ることに。前日が雨だったのでかなり荒れていました。そしてかなりの衝撃はありましたがコースに復帰することはできました。

でもあの衝撃で無事であるわけがないとピットに戻ったところ、やはりフロントスポイラーがグシャっとなってました;;;

とりあえず応急処置してみようと荷物梱包用のテープを使いこんな感じに↓

DSC_0008.jpgDSC_0007.jpgDSC_0009.jpg

これじゃもう走る気になれないですよね・・・というわけで久しぶりのサーキットは13周で終了w

帰ってから黒いガムテープで補修してなんとか目立たなくすることができましたが、触ってみるとグラグラです。このままではそう長く持ちませんし見た目も痛々しい。

DSC_0019.jpgDSC_0018.jpg

リペアも考えたのですが、調べてみると新品に交換するのとほとんど変わらない費用になってしまいそう。FRPの補修って難しそうですね。というわけでここはやはりフロントスポイラーを交換することにしました。

同じデザインのものじゃ芸がないのでいろいろ検討した結果、オートエグゼのデザインが一番落ち着いていて好みだったのでそれに決定。これならディーラーでも取り付けられますので早速発注。

こういうパーツって受注生産らしいですね。パーツが完成して届くまで約1ヶ月かかるそう。そこからクルマに合わせる作業、色を合わせる作業で2週間。結局完全復活するまでに1ヶ月半の時間を要しました。

費用も14万ちょっと。かなりのダメージですが生まれ変わった愛車を見るとそのダメージは忘れられますw

新しいクルマの画像はまだ撮れてないのでまた後日公開ですw

2012年08月08日

サーキットで走らせてみた

筑波サーキットコース1000の走行会に参加してきました!

ミニサーキット仕様と言ってもいい今の愛車の実力を試せる絶好の機会。超炎天下のもと走りまくってきましたよ^^

走行会は4チームに分かれて交代に15分ずつ走るのですが、たった15分と言うなかれ。

15分フルに走ればタイヤは垂れ、冷却水の温度は上がり、エアコンをつけられない車内はサウナ状態。インターバルの45分はクルマとドライバーが回復するのに必要な時間なんです。

途中でクルマに詳しい友人のススメで後ろの車高を1センチほどアップ。たしかにコーナーの出口でコントロールしやすくなった気がします。

IMG_1389.JPGIMG_1775.jpgIMG_0597.jpgIMG_1765.jpg

最終的なラップタイムのベストは45.309秒でした。速いのか遅いのかはわかりませんが、今回の走行会で2番目のタイムだったらしいですよ^^

それにしても何事もなく無事に帰ってこられて良かったw

前回はぶつけましたからねえ。軽いトラウマだったんですがなんとかふっきれました^^;

エンブレム貼ってみた

「このクルマ、ロードスターに見えないよね?」

と言われました(´・ω・)

またしかにロードスターのかわゆさからかけ離れたルックスになっていますねぇ。

そして何かが足りない気がします。

2012_05_26_15_54_472.jpg


あ、マツダのエンブレムが無いんだ!ということに気づいたわたしは早速エンブレムを求めスーパーオートバックスへ。しかし・・・

その昔は各メーカーのエンブレムはふつうに売っていて、ゴールドのエンブレムに換装するの流行りましたよね。

ところが昨今は版権の問題等でエンブレム単体では店頭には出ていないのだそうです。

手に入らないとなるとますます欲しくなってくるのが物欲魂w

ネットでいろいろ検索してみると、ヤフオクで個人が自分のクルマから剥がしたエンブレムを売っているのを見つけました。

その中で軽自動車から外したというエンブレムを800円で落札!

shuttendaidai3-img600x450-1328669811ssbxqj63901.jpg

ウラ面に両面テープを貼ってクルマのフロントに貼りつけるだけと気軽に考えていたのですが、縦も横も位置を決めるのに苦労しました。

縦はちょっと位置をずらすだけでだいぶ印象が変わるんですよね。

そして横はノーズにエアインテークがあって左右対称じゃないので測って位置を決めてもど真ん中に見えないんです。錯覚なんですけどね。

なんだかんだで30分くらいかかりましたが、エンブレム取り付けは無事完了しました。

2012_07_25_11_29_022.jpg

どうですかね?取り付ける前と比べてだいぶ落ち着いた印象になったと思うのですが。

そして誰が見てもマツダのロードスターになりましたよねw

2012年07月05日

デイライトを装着してみた

今のクルマにはフォグランプが付いていません。乗ってきた歴代のクルマには装着されていて、わたしは基本スモールランプと一緒に点灯する派なので、フォグランプが点灯しない状況に物足りなさを感じてしまいます。


ところで、昨今のヨーロッパ車はライト周りにLEDを巧みに配してとってもかっこいいですよね!

2008-audi-a4-led-headlights1.jpg

だからといって最近の商用車が着けているデイライトはいかにも後付けという感じでかっこいいとは思えません。むしろダサい。

70007061902012031200100.jpg

この差はどこから来るのか?

そもそもクルマそのものじゃね?とも思うのですが、形と色と取り付け位置にもよるのではないかとも思うのです。

まず中途半端な長さのライトを横に取り付けるとあまりかっこよくないのではないか。

そしてブルーは最近多用されているからかもしれませんが、逆に安っぽく感じるのではないか。

そこでわたしの出した答えがコレです↓

2012_06_23_22_41_04.jpg

地下駐で撮影したのでわかり辛いかもしれませんが、白いLEDライトを縦に配置しています。

購入したデイライトはスモールランプとの連動も可能とのことでしたが、日中も光らせて目立っちゃえばいいじゃん!てことで常に点灯状態にしました。

どうでしょうかね?今度は昼間の画像撮ってきますねw

51kj4FzPB1L.jpg

カーメイト(CARMATE) GIGA 車検対応 デイライト LEDフラットビーム2 12V車用 100mA ホワイト BL120

2012年07月04日

ステアリングを交換してみた

クルマを買い換えて1ヶ月。この間いくつかパーツを交換してみました。

最初は最も不満だったステアリング。

ナルディのクラシックタイプのステアリングは握りが細いのも違和感があったのですが、それよりもスポークが"10時10分"のところにきているため、巡行しているときにスポークに親指をかけてリラックス運転をするということができないんです。

1336789451_2222_06.jpg

本当はノーマルのステアリングもかっこよくて、それに戻しても良いかなとも思ったのですが、せっかくなので自分の気に入った社外品を探してみようといろいろ物色してみました。

ステアリングの交換は思っているよりめんどうです。ステアリングの根元にはボスというパーツが存在し、これがメーカーによって形が違ったり、ステアリングの形状に合わせてボスの長さを決めないとウインカーやライトのスイッチに指が届かなくなったりしてしまいます。

そこで吟味したあげく、スーパーオートバックスで現物を確認して決めたのが同じナルディ製のスポーツタイプのステアリングでした。

21qD9m5LSJL._SL500_AA300_.jpg

ほーら、親指かけやすそうでしょ?w やっぱこうでなくちゃ。

同じナルディなのでボスはそのまま、ステアリングだけの交換で済みました。

とはいえ、3万円超えのお買い物は今のわたしには厳しいですけどね^^;

2012_06_23_22_41_40.jpg

N820 NARDI(ナルディ)ステアリング NARDI 1[ONE]

2012年05月29日

第一印象から決めてました

(つづき)


最初はノーマルのものを考えていました。

ノーマルの見た目はかわいくて美しいといった印象でしょうか。

10251020_200608.jpg

こんなオープンカーでのんびりとドライブするというのが憧れだったのですが、このクルマを見た瞬間、その憧れを超える何かが自分の中に目覚めたのを実感してしまいましたw

1336789451_2222_00.jpg

以下お店のHPに掲載されていたときのスペックです。

-----------------------

基本スペック
年式 2007/H19 走行 5.7万km 車検 24年7月
ミッション 5MT カラー 紺
すぐにでも走りにいける仕上がりのロードスターの入荷です。

外装はチャージスピードのフルエアロで決め
タコ足+デフ+車高調と装備も充実。

タコ足+サクラムマフラーで奏でるような
エキゾーストノートを体感できますよ!

乗り味も硬過ぎず、オールラウンドに
こなせる味付けになってますね。

たたずまいにオーラを感じる超おススメ車両!!

お問い合わせはお早めに!
各種オプション
吸排気系
EXマニホールド マキシマムワークス
マフラー サクラム
フットワーク
足廻り(F) 車高調
足廻り(R) 車高調
ホイール(F) アドバン RS 17inch
ホイール(R) アドバン RS 17inch
駆動系
LSD OS 1.5WAY
インテリア
追加メーター 水温計,油温計 
TV・ナビゲーション等 カロッツェリア  HDD
エクステリア
フロントスポイラー チャージスピード
サイドステップ チャージスピード
リアスポイラー チャージスピード
ヘッドライト アイライン

-----------------------

まず見た目。特にフロントはノーマルの印象とはかなり変わっていてカッコイイです。

そして装備されたパーツは新品を装着すればトータルで軽く100万円を超えます。

着けてみたいパーツがすべて装着されていて見た目もドンピシャなこのクルマの実物を見に行くしかない!と思い至ったわたしは、翌日アポなしで開店時刻ちょうどにお店に訪れたのでした。

実物ありました。確かにオーラを感じるたたずまいw

1336789451_2222_01.jpg

屋根が銀色というところがちょっと目立ちすぎで気になっていたのですが、これはラッピングなので引渡しまでには剥がすことも可能とのこと。

そして試乗させてもらうことに。一人で好きに走ってきていいよということなんで、30分ばかり走らせてみました。

エギゾースト音はすごいし足回りはガチガチだしフルバケシートだしで乗り心地は良い訳はないのですが、走り屋仕様としてはこれが当たり前。操作系はノーマルのようなので意外と運転はし易いのに少し驚きました。

わたしの手には細すぎると感じるナルディのハンドルと乗り降りがとても厳しいフルバケシートは後で交換するとして、ほかは特に申し分ないという印象。

オープンでも走らせてみたのですが、これも快適。街中だったのですぐに閉めましたが、遠出するのが楽しみになること受け合いですw

本当は別の店でノーマルも試乗してみるつもりだったのですが、すっかりこのクルマが気に入ってしまい、すぐに契約してしまいました。まあいつものことなんですがね^^;

納車まで約2週間。車庫証明の手続き等をしながらRX-8を引き渡す準備をし、長いようで短い日々を過ごしました。

そしていよいよ納車の日。金曜日だったので仕事を少し早引けさせてもらってロードスターを受け取りにお店に行き、無事乗って帰ってきました。

ちなみにRX-8はそのお店でそのまま売りに出されるとのこと。ちょっと複雑な気分ですが、良い人に巡り合ってくれるといいなあ。

いまちょうどコチラで売りにだされています。



2012年05月23日

クルマは人生のパートナー

金環日食だの、スカイツリーだのちまたでは盛り上がっておりますが、現在わたしは人生の転機を迎えていますw



クルマを乗り換えるというのは、特にクルマ好きな人にとっては人生の中で大きなイベントです。

我が人生で3代目の愛車となったRX-8も8月の車検でまる9年となります。


2012_05_12_16_05_43.jpg


たまたま通りかかったディーラーで試乗できますののぼりを見て試乗車を見た瞬間一目惚れ、トントン拍子に契約してしまったのももう9年前。それからいろいろなことがありました。


納車待ちの期間に追加したオプション装備の支払いで販売員と揉め、家に店長までやってきて話し合いをしたこともありました。


走っている途中冷却水が抜けてオーバーヒート寸前までいったこともありました。


エンジンがかからなくて駐車場から出せず、レッカー車を呼んで引っ張ってもらったこともありました。


乗ったらパンクしていたこともありました。


サーキットで他車とぶつかって車体を凹ませたこともありました。


・・・しかし、こんなネガティブな思い出があっても、見た目の格好良さ、ロータリーエンジン、観音開きのドア、どれをとっても惚れ惚れするものばかりで、未だに色褪せることがありませんし飽きることもありません。


このまま大事に乗っていくこともできるんです。



ただ唯一、4速ATということがこの9年ずっと気にしているところでした。

パドルシフトも楽しいし便利で良いのですが、MTにしておけばよかったという後悔の念は拭いきれませんでした。


そして、次の車検を通すとおそらく下取りの値段は付かなくなってしまうでしょう。


そう考えていると、新しいクルマへ乗り換えるという気持ちが強くなってきました。



最初に考えたのはBRZ&86です。しかし普通に購入すれば300万円は軽く超えます。しかもわたしにとってはRX-8の方が全体的な魅力で勝っていると感じるんです。



そこで次に検討したのがRX-8の最終型。実はこの6月でRX-8は生産終了となります。そう、もう二度と新車で手に入れることはできなくなるのです。


ネットで見積りまでしましたが、どう頑張っても300万円代後半。わたしの今の財力だと、一切の遊びを経てばなんとかローン組んでも払っていける金額ですが、そこまでストイックになれる自信がありません。



そこで3番目の選択肢。これまでずっと憧れていたオープンカーを狙ってみてはどうか?



いまマツダロードスターNC1(現行の前期型)は中古でどのくらいで買えるんだろう?とネットで調べてみると、現実的な金額であることがわかりました。


後期型はフロントマスクが好きになれないので前期型に的を絞ってネットを徘徊。これを数日続けました。


そんなある日、わたしが思わずおっ!と声を上げてしまうほどインパクトのあるロードスターが市場に出たのですw


2012_05_13_10_40_01.jpg


(つづく)

2012年02月09日

なつかしのFTO

リサイクルショップでFTOのプラモデルを見つけましたので早速購入!

当時乗っていた色にしてみました。

13179797_1500423780_39large.jpg


1994年にこのクルマがデビューしたときは衝撃でした。こんなスーパーカーみたいなクルマが日本で出ちゃうの?という感じでした。

数年後、クルマを買い換えようということになったときに購入する対象は決まっていました。既に新車では買えなかったので三菱の中古車店でFTOを物色。最初は黒にしようと思っていましたが、あまり出ていない紺色が目を引きそれに決定。それからRX−8に出会うまでの数年間、愛車となりました。

FTOはフロントも独特でかっこいいですが、一番気に入っていたのはリアのデザイン。シンプルなんだけれども誰の真似もしていない、今でも一番かなと思うデザインです。

13179797_1500423664_163large.jpg

残念ながら写真が残っていないんですよ。それでプラモなんですが、今のクルマは後悔しないようにいっぱい撮影しておこうと思います。

13179797_1500423548_135large.jpg

1/24インチアップディスクシリーズ49 FTO GPX '94

2012年02月08日

86がいいかBRZがいいか

トヨタのデザインとスバルのエンジンのコラボレーション、86&BRZがいよいよ発売ですね。

見た目は確かにカッコイイ!公道を走っていたら目立つでしょうね〜。

デザインは若干差別化がされています。バンパーが違うとずいぶんと印象が違いますね。

コチラが86↓

zoom@ab69eb3b0c0c0a4c34883a117f75ac83.JPG

コチラがBRZ↓

zoom@98a59a51d23f5d120762d62112f60832.JPG

最初はBRZのがいいかなと思っていたけれど、86のスッキリしたデザインも良くなってきました。

わたしが特にいいなと思うデザインは真横から見た姿。いつまで見ていていても飽きません。

zoom@0749127e9dd00b8ce71ffb5eab1412dc.JPG

ボクサーエンジンも魅力的ですよね。やはりクルマの心臓はエンジン。ピストンが水平に動く独特のしくみがスバルのウリですが、よくこのエンジンを載せることをトヨタが許したな〜と思います。

それにしてもハイブリッドにならなくてよかったwせっかくのFRスポーツなんですからねw

不満なのはネーミング。BRZはともかくとして86はないんじゃないの?

名車AE86から来ているのですが、当時のハチロクは100万前後で買える若者の手が届く庶民的なクルマだったはずです。それがこんどの86は新車で買うと300万はしてしまいますからね。

ハチロクというよりトヨタだったらセリカとか、そのくらいのクラスなんですよね〜確かにこのネーミングは話題にはなりましたけどね。

実はここ2ヶ月ほど購入を検討していました。たしかに新しいスポーツカーは魅力的です。しかしやっぱり今の自分のクルマがお気に入りなんですよね〜見た目も利便性も独創性もRX−8のほうが上と感じてしまうんです。

まあしかし、試乗したらわかりませんよ?RX−8のときもちょっと試乗してみるだけだったのにその場でFTOからの乗換えを決意してしまったわけですからw

2011年07月31日

カーナビを交換しようと思う


今の愛車(マツダRX−8)は8年目を迎えております。
 
最初のクルマ(トヨタサイノス)は7年で14万キロ(!)乗りましたが、ちょうどカーナビというアイテムが認知されてきて、各メーカーがこぞって売り出した時期でした。地図もやっと進行方向が真上に向くようになり、マップマッチングも標準化されてきた頃でしたね。たしか3年目くらいでボーナスはたいて導入したんだと思います。25万円くらいしたなあw
 
次のクルマ(三菱FTO)は中古で買いました。FTOは最初見たときに大きな衝撃を受けたクルマで、ほんとにこんなスーパーカーみたいなのが日本で売られるのか!と喜んだものです。
 
カーナビは前のクルマから移設しました。バージョンアップもしていましたしまだ普通に使えていたので。
それから3年。RX−8というクルマに出会い、コイツには最強のナビを搭載してやる!という意気込みで悩みに悩んだ挙句アルパインのNV8-N555SSというナビを購入しました。これが工賃入れると35万円くらいしたかな^^;
 
このナビのウリは、地図のバージョンアップがメモリースティックを介してネットでダウンロードできるということ。ところが、当時のメモリの容量なんて2Gとかがやっとで、東京の地図を更新しようとするとデータ量が多すぎて何度も家とクルマを往復しなければならないという状況でした。
 
そうしている間に月日は流れて8年目。地図の更新などめんどうでほとんどやっていません。そもそも今では更新サービスは終了しています。
 
ここにきてどうにもナビ性能に不満が多くなってきました。地図が古いということも去ることながら、地点の検索も古く、行きたいところが登録されていない。結局住所を調べて入力しようとするのですが住居表示も変わっていたりw
 
というわけで、カーナビ更新計画発動ですw

nv8-n555ss.jpg

2011年07月12日

SUPERGTは痛車が出ていて面白い

最近特にモータースポーツをチェックしているわたしですが、SUPERGTが面白いことになっています。


1103ph006.jpg


SUPERGTはGT500クラスとGT300クラスのレギュレーションが違うクルマが同時にレースを行いますが、わたしが特に興味あるのがGT300クラスなんです。

前回のセパンで優勝して大いに盛り上がったのがこのマシン↓

1103ph014.jpg

そう、初音ミクの痛車なんですねw
 
そのほかにはエヴァ初号機をモチーフにしたマシンや・・・

1103ph013.jpg


イカ娘フェラーリも走っているでゲソ!

1103ph031.jpg

前回イカ娘を応援していましたが3位となかなか健闘してくれました^^
 

モータースポーツ界にもかなり侵略してきたアニオタワールド。いずれはF1にもこんなマシンが現れたら面白いんだけどなあw

2011年05月15日

自動車税がきた

うちのクルマの自動車税は39,500円ですT-T
 
おそらく月に1〜2回程度しか乗っていない現状では、クルマを所有すること自体無駄なんじゃないか?と思ってしまうときもあります。

税金以外にも点検や消耗品の交換、駐車場代等でクルマのために年間どれくらい出費しているのかと考えるとちょっとゾッとします。

でもそんな悩みもクルマに乗った瞬間に消え去ります。

惚れ込んだクルマを所有する喜びや乗れる喜びを味わってしまうともう手放すわけには参りませんw

そりゃあ買い換えることもあるでしょうが自分が運転できる限りクルマは所有していたいなあと思います。

そんなわけで、決意を新たに自動車税は払い込んだんですが、今はなんとクレジットカードでも決済できるんですねえ!オドロキです@@

2011年05月12日

気になるクルマ アバルト500C

愛車も8年目ともなってくると、次のクルマのことを考えてしまうときがあります。

いやまったく今のクルマは大好きだし、本気で買い換えようなんて思ってないのですが、もし今買うならこのクルマかなあと思うわけです。
 
その中の一台がコチラのアバルト500Cです。
35d89e099a80cb60525ea18454411b1d.jpg

ATなのにレバーがなく、すべてボタンで操作!内装が赤黒!ルーフが開放できる!

見た目のかわいさから想像できないクルマとしてのスペックもなかなかのものです。

こういうクルマなら後でパーツを買ったりしないでノーマルのまま乗り続けられるんでしょうかね?

アバルト500C

2011年05月04日

アイライン入れてみた

といっても車にですよ?
 
ちょっと画像粗いのですが・・・

13179797_1066543192_129large.jpg
 
これ3千円しなかったので!

車庫で写したから伝わりにくいと思いますが、これだけでずいぶんと印象が変わりました。
 
作業は簡単。ライトを綺麗にしてから水をかけて濡らし、シールになっているこのアイラインを貼る。そして気泡を抜きながら布で水分をふき取ってできあがり!
 
いろんな車種のがあるので探してみるといいですよ^^

2011年05月03日

車内LED化計画

車の室内って一般的に電球色じゃないですか。それが明るい白色だったらどうなるか?さぞかし晴ればれした気分になるに違いありません!
 
ネットで6千円台で購入したRX−8用LED照明セット!これを取り付けてみましたよ^^
 
13179797_1066543080_5large.jpg

明るくてイイ感じ(゚∀゚)
 
基本電球を取り替えるだけなんで作業はそれほど難しくはないのですが、助手席のドアの電球を交換するときソケットごとドアの内部へ落ちていったのには驚きましたw

結局ドアの内装をすべて取り外すという(わたしとしては)大掛りな作業の末、車内LED化計画完了^^
 
次はテールランプをLEDにしたいのですが、ちょっと値が張るんですよね^^;